お伝えしたいことは「運命は改善できる」ということです。
07 * 2017/08 * 09
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
--/--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
03/10
「澤谷 鑛 ヒューマンライフセミナー」in 宇治(3/8)感想文
澤谷 鑛オフィス事務局

 3月8日(日)に開催した、「澤谷 鑛 ヒューマンライフセミナー」in 宇治 も、大好評のうちに終了いたしました。
 講師、スタッフ共々、参加者の方々の声に励まされ元気をいただいています。 どうも ありがとうございます。
 いつものように、いくつか、ご紹介させていただきます。

【Aさん・大阪・女性】
皆さんの深い深いお話に、自分の悩みの小ささに、このセミナーに参加させていただいて良かったのか? と思ってしまいました。自分と向き合い、まずは心の探求を深めていこうと思います。今日は、ありがとうございました。

【Bさん・岐阜・女性】
オープンカウンセリングで先生から指名された時には、ドキドキしましたが、「話す」ことは「放つ」ことと前にご指導受けていましたので、思い切ってお話できてよかったです。
「しい」のあり方をしっかりと知ること、学ぶことが、今の状況をかえることになる、九族を救うことになると、今日改めて思いました。何があっても、ゆるがない自分になりたいです。ありがとうございました。

【Cさん・女性・東京】
今回は、体験談。とくに杉本桂子さんの体験談が心に響きました。杉本さんが主宰されている教室のCAを目指す生徒さんのお話しには、とても感動しました。人って自分を見つめ、自分を認め、自分を肯定する……簡単そうで難しい。(と、わたしは思っています^^;)「ダメな自分にも○をつける」ということばは知ってはいても、やっぱりできていない……。ですが、杉本さんのお話しにはものすごく勇気づけられました。意図せず、涙が出ちゃいました。でも涙が出るってことはビンゴ! ですよね。わたしもいまから自分に○をつけよう。イライラして子ども達にまた怒ってしまったなぁ……というときにも自分を責めないでそんな自分も認めよう。そしてわたしは自分で自分の可能性に蓋をするのは止めよう! と、清々しい気持ちです。
オープンカウンセリングも秀逸でした。セミナーに初参加という方々のお話をお聴きするだけでも学びになるのですが、澤谷先生の絶妙な問い掛けというか解説(?)が入るので、またまた深まります。会場の雰囲気も、体験談やオープンカウンセリングで話されること全て、何を話してもここは安全な場所なのだなという、懐の広さのようなものを感じました。とても素晴らしい学びのひとときでした。
澤谷先生、体験談をされた方々、ありがとうございました。

【Dさん・大阪・男性】
今日は澤谷先生のご著書の『すべての願いは現実になる』のタイトルに関する体験談ばかりで興味深かったです。特に、杉本桂子さんの思い込みを取ることの実演はびっくりしました。人間の心はいかほどの可能性を持っているのかと考えさせられました。

【Eさん・大阪・女性】
本日もたくさんの学びをありがとうございました。
現実にふりまわされず、自分の本来の姿である「たま」どおりに生きられている状態(絶対的絶対世界)、人と比べ、コロコロかわる心、「しい」にふりまわされている状態(相対的現実世界)……と、私たちの心の中は、いいとき、悪いときがありますが、そこをグルグルとまわっているだけのように見えても、「たま」の世界から見ると、らせん階段のようにどんどん上へ上がっているのだという教えは、時に自分を責めそうになる私たちにとって、とても励みになる教えでした。ありがとうございました。

【Fさん・東京・男性】
澤谷先生のお話もカウンセリングの内容を紹介しながら、心の法則や家系のデトックスについて詳しくお話くださいました。体験談の3名の方はそれぞれに深い内容で勉強になりました。Sさんの「宇宙があるのは自分がいるから」やMさんの「癌との向き合い、心を見つめ、心を変化させる生活」やSさんの「指導されたCA希望の女性の方の心の変化とよりよい人生を勝ちとられた話」、その後のオープンカウンセリングも大変内容の深いものとなりました。又、きたいと思います。

【Gさん・大阪・女性】
ふだんはスプーン曲げをしたら、母に「もったいないからしないで!」といわれます。けれど、本日の講座のおかげで4本曲げをすることが出来ました。ありがとうございました。
ミラクルタッピングのことで、不登校がなくなりました。みなさんに分かってもらえたのでうれしかったです。

【Hさん・大阪・女性】
先日のカウンセリングから、大きく様変わりしている私がいます。自分一人でかなうことの限界は痛感してきていますので、今、ご縁をいただいて、つながりをいただいた皆さまに、助けていただき、背中を押していただき、学びや教えをいただいて、自分の先の世界、未来を鮮明にしていきたいです。こちらへお導きをいただいて、本当に良かったと思います。

【Iさん・東京・男性】
先生の講義の中で「たましい」の話がありました。「たま」はみたまの世界(本質の世界)であり、この世に生まれて来た役割を果たそうとするものとのこと。「しい」は各自の心や感情を表している。人は「たま」どおりに生きる為に「しい」である心を使うということです。「みたま」を知り、「みたま」どおりに生きること、喜びの多い人生になるとのことでした。このことを常に意識して行きたいと思います。

【Jさん・大阪・女性】
先生の講座に通わせて頂いて、たくさん夢が実現しました。こんなに色々な人と話す事が自分の成長になると思いませんでした。その経験を生かし、使命として、沢山の大事な人の先の大事な人まで人生を楽しく生き、きずなの深さを幸せを伝えてゆけたらと思います。「自由に、のびのびと」と言い続けてくれた先生に感謝します。入江富美子さんの映画をもう一度見たいとおもいますので、また企画してください。

【Kさん・大阪・女性】
今日も深い学びをありがとうございました。毎回参加させていただいておりますが、回数を重ねるたびに深い学びが得られ、ものすごく心に響きました。全ての願いは現実になるの心のお話も深い内容で、さらに3人の方の体験談はまさに心の在り方のお話でとても感動しました。私の心のネガティブな思いも、簡単に切りかえられるのではないか、そしてそれをひきとめているのがまさに自分の心なのだとあらためて思いました。心の学びは深い、ご先祖があっての自分。今一度、今なぜ自分が今ここに生まれ生かされているのかを考えてみたいと思いました。ありがとうございました。

【Lさん東京・女性】
ご縁を頂いた、お三方の体験談はそれぞれに感動的でした。心の展開は全て自分が作り出している「心の法則」に依るものと言う、お話は何時も、そうだろうなとは思いつつも自分の事となると少しネジ曲げて考えたりと紆余曲折有りますが、素直に捉えて生こうと思いました。
幾つかの印象的なお言葉です。
自分の在り方を上げる事は自分が自分を認める事である。
人は「たま」通りに生きる為に「しい」である心を使う。
心を整えて心の問題をきちっと片づける→「一人出家すれば九族天に生まる」を目指して生きたいと思います。
本日も、ありがとうございました。ご縁に感謝致します。

【Mさん・東京・男性】
ホワイトボードに記された、絶対世界とはなんだろう? 上のほうに太陽の絵が描かれているところが絶対世界。下のほうに影の絵が描いてあるのが相対的現実世界。相対的世界なら理解できる。この世の中は相対的にできている。良いか悪いか、貴方と私、私と私以外のもの……。 ではその対極にある絶対世界とはなんだろう? 澤谷先生は身体もこころも道具だという。では本当の自分は絶対世界にいるのだろうか? 養成講座で学び続けて、判ったことがあります。それは、人生で起こるあらゆる問題は絶対世界を見ることによって解決できる。でも僕たちが暮らしている世の中は相対的にできている。だからまた問題がおきる。そしたらまた、絶対世界を見ることによって解決する。それを繰り返して生長していくのが人生なのだと思います。ありがとうございました。

【Nさん・大阪・女性】
養成講座を経験してこられた方々とこれからの方、澤谷先生のセミナーは初めての方々にお会いしました。養成講座で学んでこられた方々は、みなさんすっきりとおだやかに落ち着いた表情をしておられて、みなさんそれぞれに、苦しいことを抱えておられても、どこか底が抜けたような不思議な明るさ、透明感を漂わせておられるように感じました。新しい方々はどこかまだ緊張した面持ちでおられましたが、しかし、ご自身のことをお話し始められると、みなさん生き生きとされて、それぞれのお辛さの中にもまばゆくお命を輝かせられ、深く心を打たれました。
三人の方々のご体験談もそれぞれ素晴らしかったです。お二人の方からは、現実は、自分の思い次第でいくらでも作り変えられる。それは、コンセントにプラグを差し込むような単純なことなのだ。という、シンクロした内容のお話がありました。
また、現状がどうであれ笑いを大切にして生きる心が、落ち着いて安心して生きることをどれほど可能にできるものか。人は、苦しみの中でもここまで微笑んで生きられるのかと、ご存在そのもので証してくださっているお話があり、それをご自身のご存在そのもので見せてくださっている方々がおられました。
そして、それをあたたかく見守られ、おひとりおひとりをにこにことご覧になられる澤谷先生のあたたかさ。春の陽だまりのようにあたたかな安らぎに満たされたひと時で、言葉を越えて、みなさんの生き生きとした命の輝きに満たされた。それだけでもう、十分な学びを頂いたような気がしています。
澤谷先生のご講義で最も心に残ったのは、「愛や感謝を放つ」という言葉でした。「握るのは執着だが、放つのは愛である」というお言葉もありました。「相手を束縛しないのは愛」という意味で言われたお言葉でしたが、お話を伺いながら、少し違う意味で気付きを頂きました。人は、ネガティブな感情は放ち去りたいと願いますが、喜びや嬉しさは大事に握っていたいと願いがちだと思います。わたしもそうで、嬉しい思いは大事に大事にずっと、取っておきたいと思っていたのです。でもそれは、本当は自分を喜ばせたいからであり、愛していると思いながら、実は相手本人はほっぽらかしており、愛することとは実は、何の関わりもなかったりするのだと気付いて「放つことができて初めて愛なのだ」と、すっきりと腑に落ちました。悲しかったことも腹が立ったことも、嬉しかったことも愛しい思いもみんな、ことごとく握った手を開くように、流れに流していく。そのように、人生を生きて行くと決めました。とても軽く、すがすがしい気持ちです。ありがとうございました。



澤谷 鑛 のカウンセリングは、コチラ…
澤谷 鑛 のセミナー/講演会情報は、コチラ…
コメント

管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 2017 絆の法則 ~ 澤谷 鑛 オフィシャルブログ ~.
all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。