お伝えしたいことは「運命は改善できる」ということです。
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02/27
本当の波動の法則とは? あなたは大丈夫!
                杉本桂子(養成講座8期生)

波動の法則とは?
自分の出す波動と似たような波動の人・物を引き寄せる。

それが真実なら、人間関係で悩んでいる人、大変な出来事が起きている人は、
「私のせいでこんなことが起きている!」
と、余計に落ち込んでしまいます。

私が見てきたことと体験から言うと、自分が悪いからいやなことが起きたり、自分が悪いからいやな人間関係を引き寄せたりしません!

あなたの魂が、自分の成長のために、そんなことを選んだのです。
あなたは、そんな大変なことを通れるほど、強くて、向上心の高い魂なのです。

何が起きても大丈夫。
あなたは、自らその状況を引き受けました。
引き受けられるほどのレベルの高い魂なのです。

だから、あなたは大丈夫!!

あなたは、「乗り越えられる」波動。
それを引き寄せただけです。
もう、乗り越えられますよ!

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コメント

いま
杉本桂子さん、こんばんは。

向上心の高い魂だから起こること。
そうですか。救われますね。

相手も向上心の高い魂の人です。

自己愛性人格障害の症状に、
ぴったりと当て嵌まる人であり。

その人格特性は。自分の感情や心に集中するには。
天才的な能力を発揮します。

ただ。自分のことに少しでも
否定的なことをいわれると。

いまは随分、正常化してきてますが。
過去において。その破壊的な抑圧人格が、
相手の人格に侵入してきて相手を壊してしまうということがありました。

そこに向き合うことに強力なブロックがあり。
自分が、我を振り回す相手を信頼して見守っているという位置をとりますが。

いま少し。向き合えて来ています。

私は。境界線パーソナリティ障害。
或いは、アスペルガー。診断名をつけるなら。
そんな診断名がつくのかもしれません。
インディゴチルドレンでもあります。

数名の人に関して。
見えないエネルギーで情報処理をしてます。
自分のエネルギーに集中するようになり。
他人や場のネガティブなエネルギーの干渉を、
受けなくなってきています。

私は。福祉の職員ということもあり。
人の問題行動を集団の眼で検証し、
生活のなかの対人関係の中で向き合い。

その人が円滑な人間関係を作れるサポートをしてます。問題の相手は。私のことを低く見ているところがありますが。私のパーソナリティはともかく。私は。集団で仕事してますから。正常な回路の人がどんなものかはわかります。

相手のどこが詰まっているから。
こういうふうに関わってみる。

全部、意図して関わって来てます。

澤谷先生には。ちゃんとわかってもらえると信頼していただけに。澤谷先生が何故、ああいう対応をされたのかに傷つき。信頼関係が壊れた経過がありましたが。いまは。

澤谷先生がそうした理由を理解するようになり。
澤谷先生との和解が進んでます。

京都びとさんと私の支援の考え方は。
よく似ているため。澤谷先生とぶつかる理由がよくわかります。

違いを理解して。自分から人間関係を調整する。
いま。ここを模索してます。

ありがとうございます。











りん [URL] 2016/02/27(土) 01:19 [編集]

追記
自分の我をいったん脇において、
澤谷先生のいうことを受け入れ始めて。
意味がどんどん繋がって来てます。

過去において。自分の支援の視点や在り方に。
何が足りなかったのかも見えてきてます。

私は完全に利用者さんをみる視点で相手をみていました。相手もまた、クライアントさんをみる視点で私をみているので。関係性はまさに鏡だと思います。

人の完全性をみる。神性仏性を拝む。
そういう在り方を魂レベルで学び。
支援のできる人材となりたいものです。
りん [URL] 2016/02/27(土) 01:30 [編集]

大丈夫!!
澤谷先生に申し上げたいことがあるとするなら。
私や京都びとさんの考えは。カウンセラーの輩出をするなら。その人の治療更正に。本来なら先生が全面的に責任をもち関わるべき。

精神世界ビジネスの要素があることでの妥協を感じることがあったり。

信頼して自分で氣がつくのを待つのは理想ですが。
じゃあ、その間に人を治療すべきカウンセラーが、治療すべきクライアントの人格を知らずに壊すような事態が何件起きても。

それはそのカウンセラーを引き寄せたクライアントの問題で済ませる。そういうことなのか。

澤谷先生にぶつけ続けたことでもあります。

法則的に解けば。問題に感じる人の問題ですから。
すべては私の不安が展開しているのであり。私が人を変えようとしないで信頼して待てばいい。

になります。いまの自分の思いは。

澤谷先生がいて完璧。私がいて完璧。
相手がいて完璧。周りがいて完璧です。

みんなひとりひとり。いまのままでいいででなく。
無限向上の過程のいまとしてありのままでいい。

この境地にきて。ひとりひとりがすばらしい存在であり。自分も相手も先生も周りも。完全を控えたいまの不完全をみせているだけなんだと思います。

大丈夫!!o(^o^)o

ありがとうございます。
りん [URL] 2016/02/27(土) 07:46 [編集]

引き受けられるほどの自分なのだっ!
自分の身に起こることは
自らが引き受けているのですね。

それも、自分の魂が、自分の成長のために
その状況を選んでいるのですね。

大変なことを引き受けるほど
強くて、向上心の高い魂なのですね。

そのことを杉本桂子さんは
見てきたことと自らの体験によって
自ずと実感されたのですね。

正直、申しますと、波動の法則とは
自分の出す波動と似たような波動の人・物を
引き寄せることを言うのだと、認識していました。

ですので、杉本桂子さんが言われた
『自分の成長のために選んだのです。』
という言葉は、その言葉だけを見ると
『なるほど!確かにそう言えるかもしれない。』と感じました。

でも、私の認識している
『自分の波動と似た人・ものを引き寄せる』という
捉え方との整合性が取れない。
そのことが私の中で引っかかりました。

しかし、しばらくしてこう感じたのです。
『きっと、どちらも正しいのだろう。
 目の前にあるもの自体には何もない。
 それにどんな色付け・意味づけをするのは
 自分自身でしかないのだ。
 だから、ある時には、引き寄せているし
 またある時は、引き受けているのだ。』と。

コップ半分の水を見て
『あと、半分しかない』と見るか
『まだ、半分もある』と見るかと同じことだと
私は感じました。

ですので、今まで『引き寄せる』という
見方しかしていない私に
『引き受ける』という見方を与えてくれた
杉本桂子さんに感謝します。


杉本桂子さん
『引き受けた』という
新たな見方を示していただき
ありがとうございます。
よし [URL] 2016/02/27(土) 10:25 [編集]

水に流す
「父の愛を独占して、姉を排除したかったの。あなたに姉を投影して、あなたを排除したかったの。あなたに勝ちたかったの。」

それ。実際の人間関係のドラマで再現して実現して。癒されたろ? お姉さんにお父さんを独占された思いが渦巻いて怨念になっとったもんね。実行して正直、氣が済んだんやろ?それが。

「ああ、私はこういうふうにしたかったのか。すみません。何を言っているかわからないでしょう? どんな感情にも善悪はないから。それを・・・。」

つまりはそういうことなんよね。

前から言っているけど。私は。お姉さんじゃないのね。けれど。そうしないと済まないものがあり。人間関係でやっちゃったんだよね。

ちゃんと生身の人間関係で。ごめんなさいがあり、ありがとうが本当は言えるといいよね。

本人に直接向き合うと、話を聴けない場合は。間接的に話をすること。

たくさんの人の絆に支えられていることに感謝いたします。
りん [URL] 2016/02/27(土) 18:26 [編集]

言えると癒える
「私は、そうしたくてしていたことがわかった。」

これは。私が怒って暴走しているうちは。
無視していても周りには影響ないから。無視して楽しくやっていていい。影響力のない人は無視していてもいい。

知らずにやっていた訳ではなく。ちゃんと自分の氣もちや、やっていることも本当はわかっていた。わかっていたけれど。蓋をして見ないようにしていた。

蓋をして見ないようにしていた感情が。顕在意識にちゃんとあがってきて感じてあげると。病気が消えていきますよね。

潜在意識に自他の区別はないから。
他人に投影した自分を痛めつけると。
自分の身体を切り刻んでしまいますよね。

言えると私も癒えていきます。
恕のない自己愛はないというけれど。

こうやってちゃんと感情を感じてあげると。消えていきますよね。

私は私で。責めずに寄り添える心があるとよかったのでしょうね。

体験ですよね。すべて。
ありがとうございます。
りん [URL] 2016/02/27(土) 19:03 [編集]

りん様
コメントありがとうございます。
たくさんの学びを通過されているのですね。
自分のたましいが選んだ学びとはいえ、渦中はみんな(私も)大変なものです。
大変だからこそ学びなのでしょうが。
その大変なことを学びに変えるときに、自分を責める感情が一番邪魔をします。
それがこの文から伝わればいいと思っています。
ありがとうございます。
杉本桂子 [URL] 2016/02/28(日) 21:25 [編集]

よし様
コメントありがとうございます。

『自分の波動と似た人・ものを引き寄せる』という
捉え方との整合性が取れない。
そのことが私の中で引っかかりました。

というところ、とてもよくわかります。

どの本にもこう書いてありますし、どのセミナーでもこう言われます。これは、その通りでもあるのですが、ほとんどの場合、これを自分にあてはめると、「自分を責める」という意識構造になります。

もちろん同じ波動のものを引き寄せたのですが、それは、「自分が悪いから悪い事を引き寄せた」のではなく、自分の強い魂が、それを引き受けることを決めたからこそ、それを引き寄せたとも言えます。

自分が目指すゴールはひとつですが、その通り道がいくつもあり、
この場合はこれを引き受ける、この場合はこれを引き受ける、というシナリオがあったと確信しています。

この場合はこれを引き受けるというその状態は、そこだけを切り取って見てみると、「自分の波動がそれを引き寄せた」のですが、そこをひっくるめて、それを受け入れられるたましいの強さがあったということなのです。

一番伝えたい事は、
決して自分を責めてはいけない
ということです。

これを引き受けられるほどの強い魂なのだ、思い出して、その難関の先にある光を見出してほしいのです。

そうでないと、
自分を責めて、その先に必ずある光を見失うことがあります。
そうすると、「困難をのりこえてたましいが成長し、光にたどりつく」という本当のシナリオを達成せず、そのことは、来世の仕事となってしまうのです。

もちろん、そうでもいいのですが、ひとつチャンスを先送りにしてしまったということになってしまいます。

うまく伝わればいいなあと思います。

ありがとうございます。

杉本桂子
杉本桂子 [URL] 2016/02/28(日) 21:34 [編集]

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