お伝えしたいことは「運命は改善できる」ということです。
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02/28
みずからの自然な感情をすくいあげることの大切さ
              桜 美穂(養成講座8期生)

社会やマスコミ、目の前の他人に、踊らされていないと、本当に言えるでしょうか。
本当に、自分の軸を持って、ぶれることない姿勢で生きているでしょうか。 
洗脳の影響をまったく受けていない人の方が少ない現代なのだと思います。
疑ってかかることが必要であるように感じます。
何度でも何度でも、自分に問いながら、目覚め続け、軸を整え続けて行く。休まずに。

今日は、夏目祭子さんのご著書から転載してみました。

自分の正直な感情とあなたはつながっているでしょうか。
自分の自然な感情をすくいあげるとは、どういうことなのでしょうか。

【資本主義社会のホンネを明かせば、消費者にはできるだけ眠っていてほしいのだ。たとえ自分にとってタメにならないものでも、それと気づかないでほしい。それというのも、もし消費者みんなの感受性が鋭くなってしまったら、自然淘汰されてしまう不要な商品やシステムが、今の世の中にはごまんとあるということなのだ。だから、既得権益にしがみつく者たちは、絶対そうさせまいとする。

私たちがこの、感受性のマヒ状態を解除するためには、外から来るイメージの刺激に対して開けっ放しでいるのではなく、警戒する目を持つことが必要だ。たとえばTVのニュース・ショウ一つ見るにしろ、言われいることをそのまま飲み込むのではなくて、この番組を編集している人は、記事を書いている人は、なるほどこういう考え方や感情のほうへ誘導したいわけね、と距離を置いて眺めるわけだ。つまり、その情報の語り手の言うように考えているのは、感じているのは、”自分じゃない”と気づけるように。

そうして、あらゆる物事に対して、ほかでもない、自分の裡側から静かに湧いてくる感情―たとえば、「好き・嫌い」「快い・不愉快」「良心の疼き」「湧き上がる怒り」といった正直な思いを、見逃さず掬い上げる習慣を持つことで、暗示誘導が効きにくくなれば、企業や社会全体が良心を取り戻すことにつながる。つまりそう、私たち一人ずつに、まぎれもない責任があるのだ。】
(『なぜ性の真実『セクシャルパワー』は封印され続けるのか』夏目祭子 より)

澤谷 鑛 のカウンセリングは、コチラ…
澤谷 鑛 のセミナー/講演会情報は、コチラ…
コメント

精神世界ビジネス
精神世界ビジネスのことをよく知らない頃、
カウンセラーというものは聖職と思ってました。

カウンセリングや臨床心理といえば。
私は河合隼雄先生の本を何冊も何冊も読んだくらいだったので。カウンセリングブームの時代のカウンセラーと。自分の思っているカウンセラーには、少しギャップがありました。

自分がビジネスとしてカウンセラーをする立場で考えてみると。ブログを書いて集客して。興味を持ってもらって自分のところに来てもらいたい。

ビジネスの邪魔になる方は、静かに去っていただくために。或いは、こちらの事情や心情をわかってもらえたうえで繋がっていただくためにどうするか。

ビジネスとしてやっていくために。自分を守るために。「無視すればいい。」ということになる。

宗教真理の探求としての人間関係の在り方と。
精神世界ビジネスとしての人間関係の距離。

自分のわかってもらいたいことと。
相手側の微妙な心理や事情。

そういうものを俯瞰してよくよくみて。
それでもわかってもらいたいことを表現する。

福祉の仕事で自分が教えられてきたクレーム対応と。精神世界ビジネスの批判への対応の仕方。

善悪は無くて。ただ。違うんだということを。
受け入れる心境です。
りん [URL] 2016/02/28(日) 08:07 [編集]

自分の人生は、自分が引き受けているという自覚
自分の軸を持って
ぶれることない姿勢で生きるために必要なこと。

それは、自分のまわりに溢れる情報を
鵜呑みにするのではなく
疑ってかかるということなのですね。

そのために大切なことは
自分の内側から静かに湧いてくる感情を
そのまま掬い上げることなのですね。

そして、その感情を感じとり
自分自身に問い、見つめることで
自分の軸を整え続けるのですね。


桜美穂さん
軸を整える大切さを
ありがとうございます
よし [URL] 2016/02/28(日) 10:28 [編集]

四勿、六根浄
桜美穂さんは、実直凛々しい方ですね。

この内容から「四勿」と「六根浄」が連想されました。

「四勿」とは、己に悪い影響力を及ぼす物は、
視ること勿れ。
聴くこと勿れ。
言うこと勿れ。
動くこと勿れ。


「六根浄」とは、
眼は不浄を見ない。
耳は不浄を聞かない。
鼻は不浄を嗅がない。
舌は不浄を味あわない。
身は不浄に触れない。
意(心)は不浄を思わない。


暗示誘導にマインドコントロールされない、克己復礼とした生き方に憧れますな。
親の欲目かもしれませんが、我が娘にも、桜美穂さんのような凛々しい人に育って欲しいものです。
天成 光 [URL] 2016/02/28(日) 12:19 [編集]

清浄と不浄
自分の清浄だけをみて不浄を排除すると。
それがシャドーとなり誰かがそれを肩代わりして浄化してくれるということがある。

数件、そういうのを目の当たりにしてます。

桑名さんもいつか。
そういう記事をかかれてました。

精神世界はとくに。
光だけをみて闇を顕すものを排除しようとする人が多いとも。

光の中に闇があり。
闇の中に光がある。

ナウシカの腐海の話を思い出します。
腐海は汚れた大氣を浄化してくれている。
汚れた空氣を清浄にしてくれている。

誰かに不浄をみるときも。
それはその人が誰かの不浄を浄化しているだけなのに。その人が穢れているかのようにみていた自分がいて。

いま自分は清浄であり。清浄だからこそ。
穢れを外して人と通じあおうとしている。

心が。深まっていきます。
感謝です。
りん [URL] 2016/02/28(日) 13:19 [編集]

感謝
自分が清まっていくときに。
まさに誰かが不浄を肩代わりしてくれている。

自分がそうしてあげたように。
誰かが自分にそうしてくれてますね。
巡り巡り巡り。浄化が起きるんですね。
りん [URL] 2016/02/28(日) 13:24 [編集]

差取り
己に悪い影響を顕すものを。
悪とみない。善なるハタラキとしての悪とみる。

悪とみえる者の心のなかにはいりこみ。
善悪を外して共感するとき。

悪をみていた己がいただけだと悟る。
悟ることは差をとること。差取ること。
りん [URL] 2016/02/28(日) 14:48 [編集]

求道心
私のコメントに、りんさんという方が感想を仰られておる様ですので、
もう僅かばかりのコメントを願い出させて頂きます。

りんさんは沢山のコメントをされていらっしゃり、悟りへの求道心強い方ですね。

「差取り」という内容の空気感、これは、
日本の論語といわれる往生講式に
「抑一華開者天下皆春」一華開けて天下の春、というものがありまして、
一輪の花が開くことで天下に春が来る、つまりは

一たび心眼が開けると、今あるそのままの世界が妙なる仏法世界の姿だと悟るようになる。

りんさんは、その阿弥陀仏の心を説かれていらっしゃるのですね。
そして、その久遠実成の阿弥陀仏の姿を悟るために、逆説的に「四勿と六根浄」があります。

桜美穂さんもまた、凛々しい求道心をつとめるが故に、
この様に、み仏の心を拝まれるのでしょう。

衆生のすべてに、曼荼羅の光ありますことを、お念じいたします。
天成 光 [URL] 2016/02/28(日) 16:11 [編集]

人間の心とは、あらゆる局面において危険や不幸を手招いてしまう弱さを兼ねています。
これに対して「求道心」は非常に微かであり、たった今浄土にいた者が、またたく地獄道へと転げ堕ちやすいものです。

因果応報の娑婆人生にありまして、前世の業と積善積悪は、今世における縁により、前世の記憶が飛び出して形を成して行きます。

悪しきものに触れると、前世の悪しき記憶を出すことになり、
善きものに触れることが、前世の良き記憶を出すことになり、
これが阿弥陀仏に適った人生を形作りやすい秘訣でもあるといわれます。

このように澤谷さんを差し置いて未熟な阿弥陀仏の説法をさせて頂いたこと、
これもみ仏の慈縁として、これからのお役に立てて下さることを念じ、失礼させて頂きます。
ありがとうございました。
天成 光 [URL] 2016/02/28(日) 17:16 [編集]

天成さん 桜さん 澤谷先生
天成さん、私のコメントに返信いただいてしまってかたじけなく思います。すみませんね。

理解しようと思って一生懸命、読むのですが。
言葉が難しくて(・・;)(・・;)(・・;)(・・;)

澤谷先生の言葉も最初はさっぱりでしたが。
体験を経て言葉の意味を噛み砕きいまに至ります。

私は。情が深く優しいです。
反面、執着が深く切り替えができません。

私が桜さんをdisりまくっているようにみえるのかなと思って(笑) 桜さんのことは。症状が重かった時期から一緒に学んで来てます。

私の職業病から。ちゃんと真正面から関わってあげよう。誰もいう者がいないなら自分が向き合ってあげよう。そういう思いでしたが。

この言葉のなかにも傲慢さがありますし。
未熟さがみえますよね。私は。そういうのを隠すことはしません。自分が傲慢なら傲慢なまま。

誰かに傲慢だといわれる方がいい。
じゃないと。芯からは清まらないから。

天成さん。あと数回、読んでみますね。
もし。次の記事で私に伝えてくださることがあるなら。あともう少しだけ。わからない私にわかる言葉に噛み砕いていただけると大変嬉しく思います。

りん [URL] 2016/02/28(日) 18:10 [編集]

逆説的に四勿と六浄根?
ひとたび心眼が開くと、いまここが仏法浄土。
これは理解できました。逆説的に四勿と六浄根がある。これがわからないです。

たとえば。利用者さんの問題行動がある。
集団を乱す行動がある。悪とみる自分がいる。

よくよく理由を探っていくと。
職員集団の忙しくバタバタした雰囲気が。
その利用者さんを追い詰めていたりする。

いったん自分の側に問題を引き受けてみていけば。
桜さんの症状が重かった時期を、悪い姿、直さないといけない姿とみて。自分が関わって直してあげようと思った自分がいた。

抑圧人格を引いてしまうと。責められるべきだった桜さんの抑圧人格を自分が肩代わりして、何故か、自分が責めを負うことになり。

なんで?m(。≧Д≦。)m
となった。

相手の症状をみずに本質をみる。
これができた人は。こんな思いをしなくて済んだけれど。

悪をみて鏡となった私がいて。
桜さんは、自分の闇の部分を直視することができて良くなった。

抑圧人格を浄化させられたと被害者でいると地獄だったけれど。相手をゆるし自分をゆるして。自分の心が展開したことをただみつめていくと。

悪はないというか。
悪とみえるものは顕れて消えていくもので。
奥には。誰もが清浄を控えているんだなと。

そう思えると。穏やかで幸せになれることを。
体感していってます。
りん [URL] 2016/02/28(日) 18:43 [編集]

求道心
求道心は微かで。人は弱く堕ちやすい。
これはそうですね。でも。どん底まで墜ちに墜ちると。

微かな求道心を信じて顕すと。
確かなものになっていって。

小さかった光がだんだんと確かなものになる。
そうして油断するとまた墜ちる。

そういうものかもしれません。
ありがとうございます。

(どうにか読めたのかな?)
りん [URL] 2016/02/28(日) 18:50 [編集]

いまの状態
桜さんは。何がどうなってこうなって、こういうことになってたのよ~~!! というのは。まだ全部はみえてないんですよ(((・・;)

自分の感情に集中するのは天才なんだけど。

問題の解決は。自分の感情に集中することから。
相手側の感情、相手側の見方を吸収して。
自分の抑圧人格を統合するのが課題の人。

個別支援計画をかいてるみたいですが。
この人はこれが課題。こう関わるとこうなる。
みたいな私の職業病です。

私は。自分が関わらなくていい。
相手は勝手に生長するから私は要らない。
が、わかるのが課題。

1対1で話すと。強力にブロックするので。
こういうことになってます。

ごめんね(((^_^;) 桜さん。
りん [URL] 2016/02/28(日) 19:20 [編集]

仏法
りんさん。仏法は難しいですね。
桜美穂さんが纏められた内容の意味も含めて、
私の拙い説法を少しだけ噛み砕いてコメントさせて頂きます。
出過ぎた説法であること、あらかじめ澤谷さんにおことわりいたします。

コンピュータは「ハード」と「ソフト」で動きますな。

仏教では、人間を「機」、教えを「法」といいます。       
「ソフト」がないコンピュータは、満足な機能を果たせないものですが、
仏教では、人間も「仏法」に出会わないと、人間らしい生き方、  人間らしい機能が充分出来ないといいます。 

「南無阿弥陀仏」のプログラムは、人間を阿弥陀仏の仲間にしてくれるソフトです。
このソフトの、やがて来る弥勒の国「阿弥陀如来の国」である「浄土」へ、現代人をを誕生させる働きがあります。

しかし、現代人が使っている使っている「ソフト」は、
動物のような生き方が人間の幸せであると、プログラムされています。
そして、自分の欲望を満足させることこそが、人間の唯一の喜びなのだと信じ込ませ、一生懸命に働かせます。
そのソフトに従って、もっと欲しい、あれもこれも欲しいと貪り、怒り、腹立ちの毎日を送っているのが現代人といえるでしょう。

中には、互換性を巧みに欲望のプログラムを「幸せになる心の世界のソフト」と偽っているものも沢山あります。

不良品のソフトを欠陥ソフトだと気づかず、これが最高のソフトと、大事大事に皆んなで使っていたりもします。

試しに「南無阿弥陀仏のソフト」を開いてみて下さい。

南無阿弥陀仏のソフトを起動させて、今まで味わえなかった本当の喜びに出会ってみてください。

南無阿弥陀仏の働きを実際に体験し確認してみて下さい。

阿弥陀仏の「お経」も、漢字ばかりで一般の人には正確には読み取れませんが、
人間の能力を充分に発揮させ、働かせる大きな力があります。


弥陀の誓願不思議にたすけられまいらせて、
往生をばとぐるなりと信じて念仏申さんと
おもひたつこころのおこるとき、すなはち摂取
不捨の利益にあづけしめたまふなり。
弥陀の本願には、老少・善悪のひとをえらばれず、
ただ信心を要とすとしるべし。
(歎異抄)


自分の軸を持つことは、とても尊いことです。

南無阿弥陀仏。




天成 光 [URL] 2016/02/28(日) 19:39 [編集]

お詫び
私なりのお答えをさせて頂きましたが、
隣で我が子の相手を傍らにパソコンにむかったため、
誤り多い拙いお答えになってしまいました。お詫びいたします。

そして、少々、コメント数も多きにわたってしまったようです。
自重したいと思います。
天成 光 [URL] 2016/02/28(日) 21:00 [編集]

ソフト
ハードとソフトなのですね。

老若、善悪のひとをえらばれず、
ただ信心を要とすとしるべし。

愛情を欲しいと求めることや、
人に認められたいと求めることや、
自己を主張することや、
人を批判することや。

そういうことを求めるのではなく。
凛々として立とうではないですか。

お話いただきありがとうございます(^-^)

デトックスはもうほぼ完了に近いです。
自分の枠組みだけではなく。いろんな人の価値観に触れ。その人からみえる自分に触れるというのは。

清々しいですね!!

桜さん、澤谷先生、天成さん、
ありがとうございます。
りん [URL] 2016/02/28(日) 21:04 [編集]

最後に
コメントを短くぶれずに記事の内容に添い。恕の心をもって書くことは、私の最大の課題。それの失敗から澤谷先生に出会うことになり。コメントを書く課題を与えられました。

桜さんに対して自分の抑圧した様々なものが反応して。場を大いに混乱させて大迷惑をかけました。

「コメントが多きにわたったこと。自重したいと思います。」

まず。己がみるべきことをみましょうね。
ありがとうございます。
りん [URL] 2016/02/28(日) 21:21 [編集]

おのずからを求めるしあわせな旅路
皆さまが、さまざまに思いを巡らされて
ご自身を表現しようとされたり
また、それぞれを理解しようとされ、
伝えようとされるやりとりのひとつひとつが
波のようだな、貴いなと思いながら
拝見させて頂きました。


自分の中に、気付かれ、出会われることを
ずっと待ち続けているおのずからの自分がいる。

軸、というのは、
そのおのずからの自分と出会った時に初めて決まってくる
どのように生きるかという決断で立てるものなのかもしれません。

夏目さんがおっしゃる感情のマヒ状態は
おのずからの自分に出会っていないがゆえに
軸を立てようにも、立てることのできない状態のことなのでしょう。


「資本主義のホンネ」とか「既得権益にしがみあつく者たち」と
夏目さんは、敵視しているかのような辛辣な表現をされますが
陽中陰あり。陰中陽あり。
陽極まれば陰になり、陰極まれば陽になる。という通り
対極にあるように見えるものは、更に両極に偏っていくように見えても
ひっくり返る時は一瞬であったりします。

どちらが悪いとか、どちらが良いとかではなく
相対する2つが交じり合って一つのものをなしている。
太陰大極図と呼ばれるタオのマークは
白と黒の二匹の魚が組み合わさったような、おなじみの形をしていますが
そんな世界の、宇宙の、真実の姿を、簡潔に完全にあらわして
本当に美しいと感じます。これが調和の世界なのですね。


おのずからの自分に出会いたい。おのずからの調和の姿を生きたい。
おのずからの自分として、軸を立てたいという深い願いを
意識しているかいないかに関わらず
すべての人が抱いておられるのだと思います。
私もそうです。

澤谷先生が言われる仏向上の世界を、生きて行きながら
自分が、一滴の滴としてこの世に生まれ出て来る前にいた、
大海の中に、再び戻って行く旅路。
陰陽が完全に調和しているおのずからの世界に戻って行く旅路を
残されている時間のすべてをかけて、歩んでいくのだと思います。

しあわせな、しあわせな旅路です。
しあわせになることが、決まっている道だから。



皆さまの人生の、ますます素晴らしいご展開を
心からお祈りしております。

コメントくださり、ありがとうございました。
桜 美穂 [URL] 2016/03/01(火) 19:02 [編集]

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