お伝えしたいことは「運命は改善できる」ということです。
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04/14
これからの時代
           山内直美

もう7年以上も前になると
思うけど

札幌にカウンセラーの
澤谷鑛先生の講演があって、

その時に、
不愉快な思いをしたの
理由は思い出せないけど
ただ何かを感じたの

でもね、
打ち上げの焼き鳥屋で
いい気分になったの

それだけなんだけど

私、澤谷先生って
いい人だなって
認識しているの。

講演は、
覚えてないのよ
(澤谷先生、ごめんなさい)

人生って、
終わりよければ全てよし

隣のおじいちゃんが
言ってたけど

本当だと思う。

人は、
渦中の気分が苦しくても
ゴールの気分がよければ

その体験は
自分にとって心地いいと
認識するのよね~

人間って単純。

これから時代は、
ひとつの終わりを
迎えると思う

だからこそ、
気分に注目しようと思う。

いい人生だったと思える
ことをしよう。

って、自分に言ってみる。

澤谷 鑛 のカウンセリングは、コチラ…
澤谷 鑛 のセミナー/講演会情報は、コチラ…
コメント

奇跡のいま
何かに嫌なものを感じるとき。
それに迎合しなくていいんだなということ。

自分の軸を中心に戻し。
自分をご機嫌にしてあげる。

ただ、それだけでいいことを知りました。

そうして。相手の幸せを祈り。
光も闇も全部、みえたとしても。
自分が相手を愛する意志を持てば。

自分がとっても幸せ(*^-^*)

いま、あなたが生きていて。
いま、わたしが生きている。

奇跡のいまを、今日も熱く優しく。
生きていこうと思う。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

皆様の幸せをお祈りいたします。

りん [URL] 2016/04/14(木) 07:03 [編集]

おはようございます!
たしかに終わりよければ全て良しですね(*^^*)
中尾 謙吾 [URL] 2016/04/14(木) 10:20 [編集]

笑っておさらばしたいね。
くるみ 景崎 [URL] 2016/04/14(木) 10:21 [編集]

りんさん:ありがとうございます。
りんさんへ、

コメントありがとうございます。

りんさんのおっしゃるように
私は他人のご機嫌を取るのではなく
自分の機嫌を取るのはとても重要なことだと思っています。

だから不愉快になった時は、私は自分の心に優しく触れていきます。

たとえ、相手の行動で私が不愉快な気分になるとしても
それは私の中の何かが相手の行動によって露見するからで、
私の何かが脅かされていると私が勝手に判断しているからと思っています。

どうして、私はそう思ったのか。
その思いは、どこからやって来るのか。

それは、子供の頃の記憶から?
それは、誰かの言葉?
或いは、道徳的な思考?マナー?

静かに自分の内側に触れ、私は考えという「条件付け」を探します。

条件付けとは、例えば、今回の不愉快さは、子供の頃に母に嫌な顔をされた記憶と重なっていて、その時、私は「人より後に並ばないとダメ(母に愛されない)」と思い込んで、自分にそのルールを守るようにプログラムしたこと。

その条件付けが私の潜在意識の中で自動的に動き続けて、自動的に善悪、好き嫌いを判断して、本音と建前が大きくずれた行動を取り、願いはいつも叶わず、私は苦しい人生を送っていたのだとに気づいていくのです。

不愉快な気分や嫌な出来事が無ければ、私は自分で作った条件付けに気づけない、それが私です。

だからこそ、私は条件付けに気づいた時に、相手に対してめちゃくちゃ感謝が沸いていきます。

不愉快さ、苦しみが無ければ自分で作った「条件付け」という牢獄から私は救われなかったと思えるからです。

私の人生は澤谷先生に出会うまでは、苦しみが次から次へと繋がる苦しいものでした。

ですが、先生に出会って、苦しみの条件付けというパターンを手放すと自分が望むような未来がやってくると知り、今では不愉快さを感じたとしてもプロセスを通り、日々、自由を手に入れています。

澤谷先生に出会えなければ、この喜びはありえません。

本音と建て前、ハートとマインドのずれ、これが私の苦しみの原因だと解ってからは、私は世界は偉大で素晴らしいと感じるようになりました。
山内直美 [URL] 2016/04/23(土) 22:44 [編集]

中尾 謙吾さん:ありがとうございます。
中尾 謙吾さんへ

コメントありがとうございます。

「終わりよければ全てよし」

私、2005年頃から2012年までアイヌ民族の方と巡礼していました。

日本だけでなくアメリカにも出向いたのですが、民族間の戦いは年月が経っても収まらないのを知りました。

表向きは戦っていなくても内側では戦いの火種が残り続け、ネガティブな状況が続いているように感じました。

澤谷先生のカウンセリングは、その壁を取り除く何かがあるような気がしました。

過去を清算する手法、魂の成長させる手法、それが絆の法則のように感じています。

人は個人ではよいけれど集合体になると別物になるとも言われますが、澤谷先生の手法は、個人を幸せにすることで集合体も幸せにするように感じます。

人生、最期が幸せであれば、この世に念を残すこともなく、来世でも成長し、また再びこの世界に生まれた時は、以前より幸福な人生を送るのではと思っています。

今、日本に生まれて生きている私たちに出来ることは人それぞれですが、澤谷先生の出会った方は、自分の幸せはこの世界に幸せをもたらすと知り、世界のためにも「自分の人生終わりよし」を目指していく人のように思えます。

中尾謙吾さんのお蔭で振り返りが出来ました。
本当にありがとうございました。
山内直美 [URL] 2016/04/23(土) 23:06 [編集]

くるみ 景崎さん:ありがとうございます。
くるみ 景崎さん、
コメントありがとうございます。

「笑っておさらばしたい」

私、笑顔で愛する人の腕の中であの世に行きたい(^◇^)。
(韓流ドラマの影響でしょうか?)

私の父方の祖父は、家族と一緒に高校野球を大好きなお酒を飲みながら楽しく観戦し、「今日は楽しかった」「幸せだな」「夕食まで少し横になる」と言って亡くなりました。

家族は居間で祖父は居間続きの別室のベット、祖父の周りには誰もいませんでしたが、家族の声は最期まで聞こえていたと思います。

そして最期の直前まで祖父は家族と楽しく過ごしていましたから、祖父は幸せな最期を迎えたと思っています。

最期をどのように過ごしたいか、それを考えると生き方が変わると祖父に教えられたような気がしました。

澤谷先生は、札幌の講演会の打ち上げで、欲しいものが二つあるのにどうして一つしか手にいれられないと思うの?と誰かに話していたと記憶しています。

この言葉、突然水を浴びせられたような気になりました。

私は、気づかずに自分の未来に制限を掛けているんだ!って青ざめたのです。

澤谷先生の言葉は心に響きました。

その時から、幸せの最期まで、本当に欲しいものを心から求められる私であり続けたいと思いました。

くるみ 景埼さんのお蔭で、最期の事、祖父を思い出し、
これからも心から欲しいものを求め続けたいと思いました。

本当にありがとうございました。





くるみ 景崎さんのお蔭で、大好きな祖父を思い出しました。
コメントありがとうございました。



山内直美 [URL] 2016/04/23(土) 23:42 [編集]

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