お伝えしたいことは「運命は改善できる」ということです。
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07/14
みたまの師匠の教え
       入江富美子

中山先生からの仕込みの言葉、問答での気づきや、私なりにわかったことを、また同じくみたまの師匠の教えをへそで生きてお役に立ちたい! と思う養成コースのみんなに、わかちあおう! と思い、夜な夜なまとめています。

中山先生特有のみたまのお話を、私なりに伝えたい! と思い、自分なりに書くと、だいたいが、「へそ節」とも言えるなんとも言えない言い回しになるので、聞きたい人以外に伝えるのは、ちょっと、これ、いいのかなぁ~? と、躊躇する時が多々あるのです。

先生に教えていただいた、みたまの世界を私は大好きだけど、おそらく、へそ道受講して下さる人も大好きだけど、そうじゃない方は、言葉に抵抗など、あるんじゃないか? 伝えたいように伝えられるだろうか? などと、言葉の限界も感じ、へんに伝わったらいやだなぁって思ってしまうからです。

だからといって、遠慮して言葉を普通の言葉にして書くと、それも伝わらないので、出し惜しみしているわけではなく、知りたい人に知ってもらえたらいいことにしよう~! と決心し、わかりにくいことも、言葉もそのままに、世界観を大事にしながら、私なりの感じ方や言葉でまとめています。

本当にたくさんの教えを頂いたのですが、記憶と資料がばらばらで、ノートや録音などをコツコツ整理し、いつか、そこだけを、しっかり読みたい人が読めるようなも本ができたらいいなぁとも思っています。

その中のほんの一部ですが、やっぱりしびれて、やっぱり、みなさんに伝えたいって思って、シェアせずにいれない、言葉、教えを紹介しますね。

********

へそ的「喜び」は喜ぶことにはじまる。
喜ぶから、喜べるようになる。
何事もなさないで、喜べるのを待つのではなく、喜ぶ気を養っていく。
生きるのも生きる気が必要。
自己受容も自分を受け入れようという気。
人を信じるのも「人を信じよう」という気。
へそ道は「もとへかえろう、美しいもとへ帰る」という気。
まず、何を喜ぶのかというと、「今あることを喜ぶ」
命の響きが「喜び」であり、「喜び」とは生命の響きだから。
だから「喜び」にチューニングする。
調律していく。

まずは、どの出来事も「良し悪し」にしていることを自覚し、ニュートラルにしていくこと。
その上で、それをどう「喜べるか」を探るのは、自分の内なる振動にチューニングする作業である。
「みたま」は、自分から動く人を使いたい、と願っている。
人に言われて動く人ではなく、自分からみたまどおり生きる! という人を。

そういう人が、
「天のわかれ、神の働きが現れる人である」

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